膵臓を活性化する糖尿病改善ストレッチとは?

糖尿病は最新医療でも完治できない手強い病気ですが、原因は膵臓の衰えによるインスリン不足です。(インスリンの働きも低下)膵臓さえ元気で正常に働いていれば、充分な量のインスリンが分泌され血糖値をコントロールできます。つまり自然と糖尿病は治ってしまいます。

もちろん最新医療でも、インスリン抵抗性改善薬というものが存在しますが、この薬はインスリンの働きを活性化させてインスリンの効きを良くするものです。。しかし、インスリンの分泌量を増やすわけでなないので膵臓の機能を回復できる訳じゃありません。

また、肝障害を引き起こしたり、むくみや太りやすくなって体重が増えるなど副作用もあるため他の糖尿病の治療薬と併用する方は注意する必要があります。

ところが東洋医学では、病気にならないための研究が進んでおり、血液やリンパの流れ、骨格の歪み、筋肉や関節の柔軟性などを正常化するツボが発見されています。このツボこそ膵臓の機能を回復させるために注目されています。

薬物治療に頼らない東洋医学の治療法は、まさに最新医療の苦手な生活習慣の改善に適しています。近年は糖尿病治療に最新医療と東洋医学を併用する方法が採用されています。

東洋医学では長年のノウハウの蓄積から膵臓を活性化するツボが解っています。そのツボを直接刺激したり膵臓と連動するツボを刺激することで膵臓を活性化することが可能なのです。ただし数十か所もあるツボを1回や2回刺激したくらいで膵臓が回復するものじゃありません。

根気よく毎日刺激することで徐々に回復するものですから、治療院に通って施術を受けるのではなく自分で行える必要があります。これを実現するために東洋医学の第一人者の福辻鋭記さんが考案した糖尿病改善ストレッチです。

たった5分程度のストレッチですが、膵臓を活性化するためのツボを刺激することができます。このストレッチをマスターすれば、自宅に居ながら患者自らが糖尿病の治療を行うことができるようになります。

今までは病院に行って処方された薬を飲みながら、食事療法や運動療法を行うという治療法が主流でしたが、この方法で糖尿病を改善できた事例は殆どありません。その理由は、自己治癒力により膵臓が回復するのを待っているだけだからです。

現在の治療法にストレッチを加えるだけで、積極的な治療法にすることができます。もし膵臓が活性化されインスリンの分泌量が増えれば自然と糖尿病を治療することができるのです。

ちなみに福辻鋭記院長のアスカ鍼灸治療院でも糖尿病で来院される方が多く、膵臓を活性化させるための施術を実施します。人により個人差がありますが、一週間もすれば血糖値の数値が下がり、合併症も緩和されるそうです。

このように糖尿病改善ストレッチを使えば、膵臓の機能を回復させる可能性があります。この方法はDVDで販売されているものですが、今なら効果が無かった場合に90日間の全額返金保証が付いています。いつまでも糖尿病で悩むより、返金保証があるうち試さないと損をしちゃいますよね。

3日間で効果が現れました。

私は62歳になる男性です。以前から人間ドックにて血糖値が高いと指摘され定期的に診断を受けて経過をみるようにと言われました。しかしながら、なかなか実行できずにいたところ、糖尿病改善ストレッチを知りました。早速届いたDVDを拝見して、
これなら自分で続けられると思い取り組みました。

まず食後1時間の値を測定することに決めて最初の計測では【223】でした。それからストレッチの実践に移ったのですが、3日間続けたところ【210】に下がっていました。その後、1週間目には【200】を大きく下回り【180】まで下がりました。

さらにやる気が増して、時間が摂れる時は朝晩2回実践するようになると【174】まで下がったのです。最初と比べると【50】も下げることができて感激しています。